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2009年01月30日
2009年1月30日時点の状況について
続く円高(というよりドル安・ユーロ安)と実体経済への深刻なダメージを受けて大手企業も続々下方修正を発表。特に週末は任天堂が発したIRでゲームセクター全体のマインドが大きくそがれる結果となった(任天堂自身はストップ安)。その結果が各指標にも大きく反映される結果となってしまっている。
■参考:2009年1月30日現在の各指数
任天堂……838.17
ソニー……433.49
マイクロソフト……695.35
ネットゲーム……387.07
携帯……270.32
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