« ゲームソフトランキング更新、上位新作そろい踏み | メイン | ケータイがゲーマーへの門戸を開く!? 携帯電話をきっかけにゲームを始めた人は52.6% »
2007年08月04日
2007年8月3日現在の現状について
そろそろ天井感を禁じえない状況になってきた株式市場。各指数関連銘柄もその例外ではなく、微妙な展開となっている。特に任天堂指数は任天堂に寄るところが大きく、同銘柄の変動で大きく動くところとなり、他指数と比べても大きな値動きをしているのが分かる。次週以降、特に新興市場銘柄が多く組み込まれている指数の変動が気になる。
■参考:2007年8月3日現在の各指数
任天堂……1784.42
ソニー……1100.19
マイクロソフト……981.28
ネットゲーム……538.72
携帯……427.97
これらの書籍が参考になります
同一カテゴリーの最新5記事
- ゲームソフトランキング更新、『ゼルダ』シリーズ最新作がトップに君臨
- セブン&アイ各店舗で無料ワイヤレス通信サービス「セブンスポット」12月1日からスタート、まずは東京23区内店舗から
- ゲームソフトランキング更新、スクエニ発の『CoD』シリーズ最新作がトップに
- ゲームソフトランキング更新、『初音ミク』新作がトップに
- アサヒ飲料から「モンスターハンター3(トライ)G」とのコラボな「ドデカミン」登場
この記事の個別・トラックバックURL
個別URL:
トラックバックURL:
ご意見・ご感想は
【一言掲示板】への書き込みか、【管理人へのメール】でお願いします。





