« 『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズ初のゲーム化、バンナムからPSPで今年発売決定 | メイン | 『セカンドライフ』内で家電商品のテクニカルサポートサービス開始 »
2007年06月24日
2007年6月22日現在の現状について
東証が上場にあたり体制の強化を図る一環で、新興市場に対するルールの厳格化を図ることが相次いで報じられた今週一週間。日経平均は1万8000円台で一応安定しているように見えるが、ここからさらに上抜けるかどうかは大型銘柄もさることながら新興市場銘柄の躍進がカギ。低迷を続けるネットゲームや携帯指数にも大きく関係するだけに、がんばってほしいものだが。また任天堂の株価は留まるところを知らず、あと半年もあれば5万円すら達成するかも、という勢い。かつて1万円を切っていた時代もあっただけに、そのパワーがあらためて思い知らされる。
■参考:2007年6月22日現在の各指数
任天堂……1588.33
ソニー……1140.98
マイクロソフト……917.56
ネットゲーム……547.03
携帯……453.27
これらの書籍が参考になります
同一カテゴリーの最新5記事
- ゲームソフトランキング更新、『ゼルダ』シリーズ最新作がトップに君臨
- セブン&アイ各店舗で無料ワイヤレス通信サービス「セブンスポット」12月1日からスタート、まずは東京23区内店舗から
- ゲームソフトランキング更新、スクエニ発の『CoD』シリーズ最新作がトップに
- ゲームソフトランキング更新、『初音ミク』新作がトップに
- アサヒ飲料から「モンスターハンター3(トライ)G」とのコラボな「ドデカミン」登場
この記事の個別・トラックバックURL
個別URL:
トラックバックURL:
ご意見・ご感想は
【一言掲示板】への書き込みか、【管理人へのメール】でお願いします。





