■入力単語:サーセン(さーせん)
■読み方・由来単語:(どうも)済みません、(どーも)すーません
■意味:おおもとは「どうも済みません」(申し訳ない)の意味。それが段々と短縮・簡略、早口で言われるようになり、「どーもすーません」「すーません」「さーせん」と変化した。おもに謝罪の意味で使われるが、「すみません」よりは遥かに軽いニュアンス、さらにはふざけた意味合いが強い。フランクな間柄ならともかく、真に謝りたい場合には使うべきではない。
■略語パターン:省略語、口語
■類義語:ちーっす、あざーず