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悪魔の辞典
 --株板版
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さ行-1

【財務省】
無能者の集団。天下り先さえ確保できれば国の将来などどーでもいいと考えている。事務次官以下、全員が天下り確保のため税収の確保に専念し増税を目論む悪の集団。
【債務超過】
狩る側から、狩られる側への分岐点。
【債務放棄】
舎弟企業に、「俺は、太っ腹だ。」と、見せつける為に銀行が行う行事。それが、栄養失調で膨れあがっている腹にも関わらず。
【在日】
・日本が弱体化するほど喜び、小泉-竹中の政策を日本経済を無茶苦茶にする政策だからこそ支持する連中。在日は、朝銀の数兆円支援金やパチンコ脱税などで、資金的に恵まれているので、対岸の火事のように日本経済を眺めることができ、対岸の家事だから、煽って喜んでいる。
・日本が弱体化するほど喜ぶ。しかし、韓国へ帰るアテはない。景気が悪くなれば「謝罪と賠償」だけはしっかり請求しようと企んでいる。パチンコ議員を熱心に支持し、競馬・カジノは大嫌い。在日は「日本経済は対岸の火事」と見栄を張るが韓国のGDPは日本の10分の1。愛読新聞は「朝日新聞」。 (注)朝銀は日本人が引き受けたくないだけの話。商銀(=韓国系)の公的資金問題については何も言わないところが韓国人の悲しいところ。韓国民団系金融機関(商銀)救済に投入されている額は、なんと1兆6000億円
【債権回収】
「貸しはがし」の穏やかな言い方。
【最後通牒】
自己の能力を過信し、どういう事態にでも対処出来ると思った勝負に、思わぬ伏兵に遭い対処不能に陥った時、相手に対して泣きを入れる事。
【最後の仕込み場】
高値掴みした買い方が解体相場で使う必死の買い煽り。 「○○円台最後の仕込み場」という具合に使うが、その後ダラダラと下落を続け、実際には最後の逃げ場であることの方が多い。類語:【青天井】上昇基調の時に使うが、この言葉が出る時には既に天井であることが多い。
【さいたま証券取引所】
明日の日本を担う証券取引所。さいたま~
【裁定取引】
市場のボケにツッコむ行為。高速なツッコミを要求される。
【榊原】
Mr.閻魔と呼ばれ、その下品な笑いで株価を下げ買い方を苦しめる魔王。
【先物取引】
未来の利益を、前もって破棄する取引。
【下げちんパワー】
小泉の持つ暗黒パワー。日経平均をバブル後最安値更新させている∞のブラックホール ・市況スレに定期的に現れるコピペ厨。最近はスレ冒頭に「小泉死なずして景気回復なし!!」をコピペするのがお気に入り。家業は焼肉屋。景気へのボヤキは絶えないニダ。
【指値】
願望を表す想像上の数値。
【ザラ場】
含み損が広がる時間。
【さわかみファンド】
ごく普通の株式投信でありながら宗教化した投信。 投信購入者は信者と呼ばれ、投信購入代金をお布施と呼ぶ。2chでは宗旨について激論が交わされている。
【さわかみタイプ長期投資家】
いまだにデフレ経済を理解していない はたから見れば理解不能の凍死家。
【産業再生機構】
現代に死者再生を目論む、新種の宗教団体。
【山水電気】
バブル期に栄えた生きる化石、稀少種。
【三位一体】
痛みを分かち合うと称して、一番弱い者に不利益を全て押しつける戦法。 同意語に三方一両損。
【シーズンストック】
@期間限定の投機株のことAホルダーが目をそむけるための決め台詞
【塩爺】
老害。
【時価】
鏡を見て知る現実。
【時価会計凍結論議】
世間体もあり、化粧する事を禁じたが、それでは余りにも哀れに思い、化粧するのを進める事。 只、すでに実態は世間に知れ渡っている為、今更という感もある。
【時価総額】
捕らぬ狸の皮算用。
【四季報】
・劇団四季の広報誌。
・証券界の、悪魔の辞典。
【市況スレ】
スレの内容ではなく、どれくらい大量の重複スレがageられているかで市況の状態を判断できる。うどんスレなども含む。
【自己責任】
「プロは責任を取らない」という事をあらかじめ素人に暗に約束させておく場合に使う都合のよい言葉
【資産運用】
・蓄えという永久凍土を簡単に溶かしてしまう温暖化の要因。
・始めから四散する事を前提にした、投資会社が一般人の持つ蓄えを放棄させる為の殺し文句。
【資産の部】
真に価値を持つものの他にも、利益を生まない暖簾代・売れる当てのない不良在庫・回収の見込みのない未収金まで投げ込まれるゴミ箱。それでも資産合計額だけが重視され、その真の中身を知るものは少ない。
【支持線・抵抗線】
売買するための言い訳。
【市場は常に間違っている】
ソロスが言う場合はいいが、デイトレーダーがパソコンに向かって言う場合はそいつの方が間違っている。
【社名変更】
今まで起こした数々の不祥事を、隠し通す為に行われる整形手術。
【し・す】
日中最高値を買い、日中最安値を売る行為のこと。以前株板に常駐していたコテハンの行動パターンが由来「今日ソフバン―・ちゃった」などと使う。しすった人は必ず骨髄反射でこう言うことになりました。体を120°そり返しながら出るあきらめのセリフ・・・「死ーす!」
【システム障害】
ネット証券でたびたび起こる投資家保護策の一環。これにより多数の投資家が救われている。
【下値支持線】
支持なんかされていないが、そこまで行ったら買い方が困る値段のこと。
【下値メド】
今年のキリングフィールド現象にかなーーーーり貢献した言葉。チャートの節目、過去の安値など色々な解釈で値が現れるが、9月以降次々と底抜けした相場では投資家の大虐殺につながった。

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