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悪魔の辞典
--株板版
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AtoZ
【ADR】
外人が日本の取引時間だけでは足りず夜中でも売り続けるようにした銘柄。
【BBレシオ】
ハイテク銘柄の給与明細。株主にとっては、持ち株企業にぶーぶー言う為の数値。
【BSD】
庶民の食卓からエ○ラ黄金のタレを奪い、国を動かす皆様の手からノーパンシャブシャブの楽しみを召し上げ、牛乳屋さんの軒先に「私は牛で商売をしています」という摩訶不思議なレッテルを貼っていった、欧米生まれの季節の妖精。
【CIS】
・ホーアなコテハン。
・みんなのアイドル。
・株で大損した人々に、「まだ奴よりマシだから」と思わせて信用二階建てを薦めるタメのモナー観光の秘密工作員。実はモナー観光やモナー証券のストックオプションを大量に保持しており、「uoaなんて甘いね」と鼻くそをほじって見ている超資産家。
【cis対北浜】
cis売り北浜買い推奨が出た銘柄は売り方、買い方双方とも死人の山を築く。
【ETF】
・いつまで経っても含み損。
・「絶対もうかる」(by某国大臣)
・Eccentric Takenaka Fuck の略称。「キチガイ竹中、氏ね!」の意。
【FChart】
データを破棄するために作られたプログラム。
【GNP 世界第2位】
日本人が天狗に変化する為の呪われた呪文。同意語に「経済大国」
【IPO】
はやされている内に売りぬけば利益は固いのだが、まず、ネット証券利用者においては、クジ運が試され、既存証券においては、VIP客扱いされているかどうかがポイント。 投資家の利益よりも、起業家や創業者の利益が莫大であることに気づく瞬間。
【It's a Sony.】
暴落している状態。
【NTT株】
人生最大の誤算。
【PER】
一株当たりの利益を株価で割ったもの。 利益の何倍まで買い上がっているかの指標、20倍でも割安と言われる。要は20年先の利益までつまみ食いしていると言う意味。20年後に当該企業が生き残っている保証はどこにもない
【PKO】
・国債連合株価維持活動。
・支えるといいつつ、将来の上値を鉄壁に固める左官屋さん。お仕事の手伝いをしようとすると、高いところで作業中に梯子をはずすお茶目な悪戯に、モナー観光の年間収益はうなぎのぼりだ。たぶん運用者はバフェットに憧れている。
・終わりかけた買い方の最期の呪文。「ピンチです、困ってます、おながいします」の略。
・枯れそうな木に水をやる事。水しかやらないので成長させる事は無い。花が咲けば喜ばれるが、散れば無駄な行為と揶揄される。その為に使われる水は決して安くない。
【Yahoo!Finance 掲示板】
1999年12月22日に発足したオンライン初の心身内科。買い煽り療法を専門とする。
【SARS】
マクロ経済を破壊する為に使わされた、ミクロの刺客。
【SQ】
『株価に一喜一憂をしない』という言葉が生身で実感できる日。
【SEC】
これは本来欧米から来た外来語だが、日本ではS:詐欺師 E:エロ師 C:こませ師
という風に解釈したほうが早い。特に政府関係者とS・E・C がタッグを組むと無敵のSEC集団ができるんであまり個人は近寄らないほうがよさそうだ。ケツの毛迄抜かれることになる恐れがある。
【SONY】
世界に名だたる生活提案型サービス業。読者にはAV家電メーカーであると勘違いしている方もいるかもしれないが間違いである。一定期間が過ぎるとSONYタイマーが作動することからも明らかである。サービスを受けつづけるためには修理と買い換えの2つの選択肢がある。購入者にとってはラッキーだが たまにタイマーの壊れた不良品が混じることがある。
【UFJ】
・中小企業から融資を引き上げデフレを促進させることを業務とするきわめて公共性の強い業務を行う民間企業。
・トヨタが困っていた時は見捨てて、自分が困った時はトヨタに泣きつくおちゃめな銀行※UFJの中でも旧東海銀行の場合。
・巨大な仕手株。値動きが激しく数多くの死人を出す。普通の仕手株と違い、下に吹いて戻ってこない。
・コテハン殺し銘柄筆頭。銀行のくせに仕手株のような値動きと出来高を誇る。
【WBS】
投資家にとって昔のプロ野球ニュースのような番組。コレを見ないと眠れないが、見ると余計ねむれなくなったりする。
【ZA○】
ここのネタパクルなよ。
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